【ニュースリリース】ハイツーが独自のアルゴリズムによるeラーニングサービス「PaLASolスクール」を開始

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ハイツー株式会社(本社:東京都品川区、体表取締役社長:西英悦)は、2013年8月9日より、弱点克服に特化したeラーニングサービス「PaLASolスクール」の販売を開始いたしました。

PaLASolスクール:http://palasol.com/

「PaLASolスクール」は、3つの特徴を掲げております。

■PaLASolスクールの特徴
1.テストドリブン・・・自動的に「弱点克服」に向ける仕組み
2.タブレット対応・・・「場所」を問わない受講環境
3.柔軟な管理機能・・・様々な業態に対応

弊社独自の「テストドリブン」という概念を採用し、eラーニングのデメリットとも言われる、成長度合いが個々に依存してしまうという点の奪回を図ることが可能です。

※ テストドリブン(特許申請中)
テストを繰り返し受けることで、受講者の弱点を抽出し、自動的に苦手分野の学習を促す仕組みです。
そうすることで、受講者は講師が設定した基準に沿い、自動的に弱点を克服していくことが可能です。

■PaLASolスクールの活用例
1.専門学校の一部カリキュラムをe-ラーニング化
講義の一部をe-ラーニング化することで、時間・場所・人に左右されない、
カリキュラムの提供が可能となり、教室の空きや講師の人件費等、
無駄を極力無くし、効率的に学校を運営して頂けます。

2.社内研修にテストドリブンの活用
テストドリブンは繰返し試験をすることで自動的に弱点を克服するよう、
PaLASolスクールが受講者を誘導するため、受講者のスキルの偏りを、
防ぐことが可能となります。

3.国内外の支店教育への活用
優秀な講師の動画により統一の研修を提供することにより、
講師の指導スキルや言語の違いによる教育レベルの偏りを、
防ぐことが可能となります。

「PaLASolスクール」を企業様にご活用頂き、eラーニング提供側も受講側も、
共に楽に、笑顔になれるよう、今後もサービスの向上に努めて参ります。

【ハイツー株式会社について】
設立:2000年11月22日
所在地:東京都品川区西五反田8-1-2 第2平森ビル3F
代表取締役社長:西英 悦
URL:http://www.hightwo.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:ハイツー株式会社(PaLASol事業部)
担当者名:徳田充利
TEL:03-6721-9940
Email:support@palasol.com

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